都会に住む。SLIM 狭小の家
スタイリッシュな外観は住む人を飽きさせないデザイン
プライバシーを守る
シンプルデザイン
小さな土地でも
間口3.64m~
許容応力度計算による構造計算付き
耐震等級3
カラーバリエーションは3階・2階建ても4種類から選べる
土地の選択肢がぐっと広がる間口
最小間口3.64m【敷地間口約5m】
場所は気に入っているのに、こんな土地じゃ建てられないと思っていた場所も、選択肢にいれることができるかもしれない、許容範囲の広い間口設定。提案の幅が広がる家。
洗面は来客をもてなすインテリア
標準仕様は
洗面所も美しいインテリア
来客へのおもてなしと捉え、仕様にこだわり
玄関からすぐのスペースに設置しました。
外からのウイルスも最小限にし
お客様もストレスなく手を洗えるゆとりの二人立ちできるスペース。
クオリティの高い標準仕様が実現する充実の空間
豊かな暮らしには、充実した空間が必要です。
狭小の家では、ひとつひとつこだわった
設備仕様によって質の高い空間を実現。
コストパフォーマンスに優れた地震に強い家
耐震等級3 しかも「構造計算基準」
通常の木造2階建の住宅では、構造計算が義務付けられておらず安全性に対し根拠がない建物も存在します。ですが「狭小の家」は柱などの構造材を1本1本、強度の計算を行うことで安全性を確実なものにしています。しかも計算の基準は木構造における最も厳しい基準「耐震等級3」で計算しており、これは震度6強~7の地震でも、軽い補修で住み続けられるレベルです。
それはまるで魔法瓶のような家
国が目指す
次世代基準の断熱性能
UA値 0.56w/㎡・K
poit1
体感温度
冬の最低体感温度が概ね10℃を下回らない
poit2
つまり
省エネ基準やZEH基準よりも光熱費が抑えられる
poit3
さらに
ヒートショックがないので風邪をひきにくい体に変わる
東京を含むUA値 地域区分6.7において
HEAT20 G1基準
*敷地間口5mから建築可能
*UH値0.56w/㎡・Kの断熱
*構造計算による耐震等級3
*次世代に適した間取り
*ハイクオリティな標準仕様
*洗練されたデザイン
プライバシーを守る シンプルデザイン
小さな土地でも 間口3.64m~
許容応力度計算による構造計算書付き 耐震等級3
*スタイリッシュな外観は住む人を飽きさせないデザイン
*最低敷地間口約5mで建築可能(外壁面から隣地境界線まで50㌢の場合)
*玄関→洗面へと続く機能的な動線計画
*ウイルス防止対策として帰宅後直ぐの手洗い動線
*フロアを全てLDKにすることで広々とした空間を演出
*効率的な作業動線で、家事の負担を低減
*家族の成長にも合わせた2パターンの居室を完備
*防音対策済みの居室